February 28, 2010

数年ぶりの投稿

時の移ろい格のごとし

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February 13, 2006

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jkjkjkjkjkjkjkkjk

こklklklklklklklklklklkl jkjkjkjkjkjアニメの挿入

表の挿入実験
2月27日 2月28日 3月1日 予備
カリキュラAム

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老人会を対象としたブログ講習会




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February 12, 2006

ニコン オンラインアルバム | 新しいフォルダ

リンク: ニコン オンラインアルバム | 新しいフォルダ.

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November 26, 2005

少子化CBって??

またまたサボリ再開。
10月の投稿からまた一ヶ月過ぎてしまった。

チャイのひとり言・・の3月と2月のアーカイブで
偶々投稿したこどもに関する記事として、
最近、コミュニティ・ビジネスの起業URLを見つけた

地域コミュニティ・ビジネスって?(ここをクリック)

高齢化と少子化社会の狭間で、
幼・学童保育の地域起業に拍手!

P1010583

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October 11, 2005

Apimondia について、もう一言

そう、そのApimondia 2005 の会場は
今回は、アイルランドのダブリン市で開催。

世界中の養蜂家や養蜂器具会社、薬品会社、
大学の研究者などが集っていた。
 
会場では、ハチミツ入り粒マスタードや、
ウイスキーの酒精入りブルーベリージャムなども入手。

Apimondia f


スロベニアの女流作家が描いた、蜜蜂日記と言う
幼児用絵本を別注した。
(Honey Bee を Hunny Bee と旨くもじってある)







ハチミツ入り線香もみつけた。
印度製で火をつけなくても辺り一面に、
ハチミツの香料が漂う。

癒やし系のハチミツ線香のURLがユーモラス
http://www.sarathi.com

たかが蜜蜂、されど蜜蜂の世界を垣間見た。


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October 10, 2005

半年も経ってしまった・・・

やれやれ、3月の投稿からもう半年が経ってしまった。
その間、特別なことをしていた訳ではないが・・・結局はサボリ。 
このブログってのは、習慣的に開いては書き込まねばならぬのが厄介。

P1010068


そうそう、8月末から9月にかけて2年に一度開催のApimondia 2005 に参加したかな・・
今年はアイルランドで開催の国際養蜂学会のこと。

P1010096





その後訪れたスペインのバレンシアでは
8000年前に、先史人が書いたハチミツ採取の壁画を見た。


P1010372



草で編んだ縄梯子をよじ登って女の人が
高い絶壁の蜂の巣からハチミツを狩りする様子。

P1010355




あの小さな蜜蜂が、人類とはかくも長い付き合いであったかと
改めてこの小昆虫の偉大さを体得。

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March 24, 2005

見~つけた

通販会社が提供するチャイもそれなりに不味くはない。
しかし本当の Chai は、インド風の手作りがよい。

熱くして、クリーミーで、紅茶の風味がしっかりと、
その上新鮮なカルダモン、ジンジャーやペッパー、
それにたっぷりの甘み。 
いつも紅茶を砂糖なしで飲む人にも、
チャイだけは、甘さとスパイスの香りが大切。

そんなチャイが香る店を市中で見つけた。
明るいカフェテラス模様。
しかもカップにたっぷりのチャイが一杯280円。
どうみてもお得。

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March 22, 2005

Chai の国の子ども~I

P1010088それは、成田からバンコック、デリ-行きの
ジャンボ機中のことです。
バンコックで降りた日本人観光旅行グループの空き席に、
10歳~16歳位までと思われるインドの少年少女のグループが
乗り込んできました。 
多分学校の集団旅行の帰途だったのでしょうか。
ご承知のように、ジャンボ機エコノミーの中央座席は4席並びです。
彼ら30人ほどの団体は、この中央席にドカドカと座りました。

バンコクからデリーまでの飛行では、ディナーの配膳があり
シートベルト着用のサインが消えると、スチュワーデスは
早速大忙しとなります。

ところがこの小ギャング達の喧しいこと、バラバラな行動で
機内は動き回るは、シートを前に倒して後ろ向きに座るは、
大忙し中のスチュワーデスに、アレをくれ、
コレをくれと自己主張の塊です。
待ちきれない奴は、ギャレーまで覗きに行く始末。
余程怒鳴りつけてやろうかとキレかかって、
実は面白い事に気付いたのです。

彼らがどんなに悪さをしても、
会話は大人のレベルに近く上品なのです。
たとえば、水が欲しいとねだるのも
 Give me water. や Water please などでなく、
Could I have Pani(water水のこと),とか
Could I have an Ice-cream?
などの様に極めて丁重な言い回しでした。
こうなるとキレかかった神経もなんとなく治まって
オヤット目が覚める思いです。

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